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セルバのブログ: よるみちセルバ

2007年2月 | 2007年3月アーカイブ | 2007年4月

2007年03月30日

【 シロイモノ 】

暦の上では もうすっかり春だし、テレビをつけると
出演者は皆 春の装い。
今日あたりが小・中・高校の離任式のピークかもしれない。
東京では桜が咲いているというし、陳列されている
洋服は春を通り越して 初夏のものまで。

中学校を卒業し、高校入学を控えた、ちょうど15年前の今頃。
地下鉄に乗って母と2人で藤崎に出かけ、出来上がったばかりの
制服を受け取った後、荒岩本店で新しい弁当箱を買ってもらった。
落ち着いた赤に、黒い3つの●がデザインされた小判型の弁当箱。
二段重ねで、お揃いの箸や巾着もセットになっていた。
母と2人きりで出かけるのは久しぶりだったし、新しい物を手に
するというのは たとえ弁当箱ひとつであったとしても嬉しかった。
高校では給食が無いとは いっても、弁当箱は既に いくつも持って
いたから、今わざわざ買わなくても・・・と、その時は思った。
それでなくても高い入学金やら制服代やらを思うと、親にお金を
使わせるのもどうかと考え、その春は いつもの春のように新しい
文房具を買いたいとか服が欲しいとか言い出せなかったのだから。
でも、あの時の母の行動は正しかったと思う。
高校入学前のすこし時間があるときに、母と2人で買い物に
出かけたということが15年経った今も こうして思い出に残って
いるのだ。新しい環境に飛び込む前の、期待と不安とが入り混じった
気持ちとともに、あの赤い弁当箱の思い出は、ときどきよみがえって
私を甘ずっぱい気分にさせる。


新年度、私は また別な職場へ。
今度は自分で自分のスケジュールをきっちり管理しなければならない
ということで、4月始まりの手帳を購入。

notebook.jpg

1ヶ月をひと目で見渡せる月間ページと、1日ごとに細かく予定や
結果を書き込める週間ページがあることが必須条件で、あとは どうでも
よい。

months.jpg weeks.jpg

いつもならデザインのことを必死で考えているのだけれど、
今回はデザイン無視。
なぜなら、ブックカバーをかけて使うから。

notebook2.jpg

今春の私のテーマカラーは、白。
さわやかで、凛とした雰囲気の、白。
なぜ白なのかと訊かれると困るのだが、ビビビッときたのが白なのだ。
そんなわけで、買いまくった白グッズ。

whites.jpg

左手前から時計回りに、ペンケース、手帳、眼鏡ケース、キーホルダー、
携帯電話。キーホルダーは白いUSBフラッシュメモリにつけて使うつもり。
携帯電話は 通話とメールさえできれば良いので、いつもデザイン重視。
昨春はneonという機種の白い色の電話を使っていたが、この春のauの
デザイン携帯は、MEDIA SKINというタイプ。
ボタンも小さいし、フリップは今にも壊れそうな薄さだけれど、
おしゃれだから、許す。1月末から予約していて、やっと手に入れたのだ。
触れた感じも、ちょっと卵の殻みたいな さわり心地。


春、いっせいに芽吹いたり花 開いたりする季節に新年度が始まるという
日本は、ずいぶん粋だと思う。
新鮮な、神聖な気持ちで新しいことを始められるように、新しいものを
購入して準備するという人も案外 多いかもしれない。
今日、ふらっと寄ったSELVAでは、ずいぶん親子連れがいた。
新学期の準備だろうか。
少子化で、6ポケットなんて言われる時代で、欲しい物を すぐに買って
もらえるという現代っ子は、新学期が始まる前の買い物を、特別な買い物だと
解っているだろうか。

文房具を選んでいる娘を待つお母さん、一緒に洋服を選んでいる親子。
息子にスニーカーを試し履きさせているお父さんは、落ち着きのない
男の子に「動くなや」とため息をついていた。

SELVAでは4月2日まで、SELVAポイント5倍。
新年度や新学期の買い物をするなら、今だ。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
《 八文字屋 》 5階

4月始まりの手帳   1418円

*******************
手帳以外のものは全てSELVAではない
お店で購入したものです。

2007年03月18日

【 春、変化する私 宣言 -MINiPLA-】

オープンしたばかりのミニプラで買ったモノ。


O・P・Iのネイルラッカーと、REVLONのチーク。
(チークはPLAZA限定色。)


opi.jpg revlon.jpg

O・P・Iは、アメリカ・北ハリウッドに本社をもつ
プロのネイリスト御用達のネイル製品トップメーカーである。
今では珍しくも何ともないスカルプチュア(つけ爪)だが、
もともと歯科材料問屋であるこのメーカーが歯科材料を
利用して研究・開発し、世界の女性達に浸透していったと
言っても過言ではない。
1989年にはネイルラッカー(マニキュア)が発売され、
その使い心地の良さで、世界中で大変な人気を
集めるようになった。
日本でも多くのネイルサロンで使用されている。


1932年 世界大恐慌の真っ只中、チャールズ・レブソンが
世界で初めての色彩豊かなマニキュアをつくったのが
始まりのREVLON。
マニキュアといえば薄く透きとおるようなものしか
なかった時代。誰もがみたこともないような美しい発色の
マニキュアは、またたく間に女性達の心を魅了した。
次に、マニキュアと同じ色の口紅を開発し、“唇と指先の調和”
という新しいファッションを生み出し、レブロンは世界企業と
なった。今はマニキュアだけでなく、メイクに関わるものを
多く販売している。色モノからスタートした会社なだけあって
マニキュアや口紅だけでなく、アイカラーなど、色モノは
ほんとうに豊富。微妙な色を的確に発色させる商品力は
他社の追随を許さないし、価格も手頃だ。


ここ1年は、職場の雰囲気や忙しさのせいにして、メイクらしい
メイクをしなかった。
マニキュアなんて塗らなかったし、チークにまで気が回らなかった。
ふと鏡を見ると、ずいぶん疲れた女がいる。

(とりあえず解決は したが)恋人の浮気にも悩んだ。
それをきっかけに、これでいいのか? 女として、ほんとうにこれで
いいのか?と考え続けた挙げ句、4月からは生活スタイルをすこしだけ
変えてみることにした。 
自己実現のため頑張ってきた仕事だけれど、振り回されることも
多かった。 もうすこし、肩の力を抜いてみる。
メイクにだって、気合いを入れる。
ファッションも、実用一辺倒からは卒業する。

だから、今回は ちょっと決意の買い物。
‘夢を叶えるために邁進する私’と、‘女子力向上をめざす私’を
両立させる2007年度にしたい。
指先にきれいな色をのせて、頬にも赤みをさして、春にむかって
元気よく歩いてゆきたいと思う。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

《 MINiPLA 》4階

O・P・I 
ネイルラッカー    2100円
(ドルチェ デ レチェ)


REVLON      1575円
パーフェクトリーナチュラルブラッシュ
(209 Limited Color)   

蓋を開けてボタンを押すと、小さなミラーが
かちゃっと登場。ちょっとメイクを直したいけれど
鏡が無い・・・というときに便利。

revlon1.jpg
revlon2.jpg
revlon3.jpg


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1/8記事のクレンジング剤(拭き取り化粧水)
ミニプラで販売されています。

miniplasebium.jpg

わざわざ仙台中心部まで買いに行かなくて済むのが
ありがたい! ぜひお試しください。

2007年03月16日

【 いわし餃子 - 佐々直 -】

iwashigyouza.jpg


ミニプラOPENの日、佐々直で発見したのが
“いわし餃子”。
いつだったか、『SELVA日記』で秋刀魚の餃子が
紹介
されていて、食べてみたいと思っていたのだが
佐々直に行ってもなかなか出会うことができず、
いつのまにか秋刀魚のシーズンは終わっていて、
その存在も忘れていた。
探し物は、探しているときには見つからず
忘れた頃に出てくるもの。
まさに、そんな感じ。
念願の秋刀魚ではなく 鰯だったけれど、とにかく
最後の1パックというところに惹かれてふらふらと
購入し、帰宅。いざ食べてみると、鰯のすり身を
団子状にして餃子の皮で包み、揚げたものだった。

餃子の皮の中味が肉ではなく、魚になっているとは
言っても、揚げ物だから、カロリーを考えると
それほどヘルシーというわけでもあるまい。
でも、魚嫌いの子どもなんかには、目先が変わって
良いかもしれない。


そういえば、佐々直といえば(?)‘おとうふかまぼこ’。
細木数子のテレビの料理コーナーで、‘おとうふかまぼこ’を
使ったドライカレーが紹介されていた。
その時に細木数子が『仙台の‘おとうふかまぼこ’』と
言ったので、それまでは存在すら知らなかったのに興味津々。
佐々直でも、テレビで紹介されたという旨のPOPが
飾られていた。
興味のある方は、ぜひ。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
《 佐々直 》 1階
いわし餃子  300円
※ 8個ぐらい入り
(数 憶えてなくて・・・すみません)

2007年03月15日

【 美女眼鏡宣言 - 和真メガネ -】

先週末、メガネを作った。


washinbag.jpg

視力は裸眼で0.05程度、自動車で通勤する私にとって
視力を矯正する道具は必需品。

中学3年生頃の視力検査で初めて『矯正が必要』と言われ、
メガネを作った。当時 流行っていた鼈甲風のフレームで、
授業中のみ使用した。
高校生になると、さらに視力は低下した。
そして、おしゃれをしたいという理由で、メガネからコンタクト
レンズに換えた。
そう、メガネというものは、おしゃれの反対側にあるものだった。

自分で働くようになって、私は1日使い捨てのコンタクトレンズを
愛用するようになった。 コストはかかるが、顔の印象が変わらないのと
手入れの時間が要らないのと、汚れたレンズを装着することがないという
安全性を考えてのこと。 そして、定期的に眼科を受診することで、
眼の健康についても意識するようになった。

ディスポーザブルレンズ万歳、な私が、あえてのメガネ。
それというのも、折からの眼鏡ブームのせい。
メガネ男子とか、ビジョメガネなんていう言葉まで生まれ、
そういったタイトルの本(写真集)まで売れている。
それに、メガネのデザインもヴァリエーションが増えて、だいぶ
おしゃれになった。
メガネの単価も下がり、いくつも揃えてファッションに合わせて
付け替えることができるようになった。

今回 購入したのは レンズとフレームがセットで13000円のもの。

washincase.jpg

実際にかけてみて、似合うかどうかを客観的に判断するために
恋人と一緒に買いに行った。
私の顔は、典型的日本人タイプで鼻の根元が低い。
きちんと考えて選ばないと、睫毛がレンズに当たって違和感があるし
メガネのずり落ちも心配なので、慎重に慎重に選ぶ。
20種類以上ものフレームを試してみた結果、今回は これを買うことに。

washin.jpg


上の画像は ちょっと暗く写ってしまったのだけれど、
落ち着いた感じの、女性らしい赤のフレーム。
なんとなく‘秘書’なイメージ。( と 勝手に思い込んでいる私。)
もちろん、コンタクトレンズと併用して、気分やファッションに
合わせて使い分けるつもり。 そして、 気に入ったデザインが
あったら、また メガネを買うつもり。
メガネをかけたり、はずしたりすることで、ちょっとした気分転換にも
イメージチェンジにもなりそう。
“変わる”って、楽しいことだと思うから、積極的に楽しみたい。
3月も半ば。 もう、次の季節は そこまでやって来ているのだから。
この春は、美女眼鏡宣言。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
《 和真メガネ 》 5階
フレーム+レンズ+ケース+メガネ拭き のセット
13000円

※値段はフレームやレンズによって異なります

2007年03月14日

【 手作りホワイトデイ 】

今日は、ホワイトデイ。
ヴァレンタインデイのお返しをする日、ということなのだけれど
ヴァレンタインデイほどの盛り上がりは感じられない。
だって、お正月を過ぎたらすぐに、お店のディスプレイや商品は
ヴァレンタインデイ 一色になるし、街にもハートが溢れているのに
ホワイトデイの前だからといって、世間はそれほど浮かれていない。

3月は卒業のシーズンだから、それどころではないということなのか。
3月は入試のシメの時期だから、恋なんかに力を入れては いられないと
いうことなのか。
3月は決算の会社が多いから、浮かれていられないということなのか。

いずれにせよ、やや地味な感のあるイベント。


私と、恋人のヴァレンタインデイ&ホワイトデイは、今年で4回目。
4年前、初めてのヴァレンタインはゴディバ等の高級チョコレートで!と
気合いを入れていた私に、恋人は手作りチョコレートをリクエストした。
そこで、私も、ホワイトデイには手作りのスウィーツをリクエスト。
これが、毎年 続いている。

もちろん、それまで彼はお菓子作りなんて したことがない。
卵や牛乳を混ぜてこねるだけでクッキーが出来上がる粉を買ってきて、
私のキッチンで、ひとり 初挑戦。
袋に書かれている「作り方」を見ながら慎重に取り組んでいた。
作り方の説明を見ながら悪戦苦闘する恋人を、ほほえましく思ったものだ。
しかし、さすがの私も、できあがりを見て驚いた。
天板の上に直接 生地をのばして焼いてしまったものだから、クッキーは
板状に天板に貼り付いたまま。
天板に敷くシートの存在すら、彼は知らなかったわけだから、
まぁ仕方ないのだが。
有り難いし、嬉しいけれど、申し訳なくも爆笑しながら、クッキーを
爪の先でこそげ落としながら食べたものだ。
次の年は、チョコレート風味のシフォンケーキに挑戦した彼。
卵白をしっかり泡立てなければならないのに「この程度でOK」なんて
手抜きをしたから、型から外したら、ぺしゃん と潰れてしまった。
昨年は、無印良品のチーズケーキミックスを買ってきて、それはそれは
慎重に、説明書どおりに作っていた。だから 市販のもの以上の出来で、
ほんとうに美味しかった。

今年、恋人は ふたたびクッキーに挑戦した。
きちんと、オーブンの天板にシートを敷いて、形もハート型にととのえて
焼いていた。 抜き型が無くて、ナイフで生地をハート型に切ったようだ。
ココア風味の、大きな大きなハートのクッキー。

whiteday2007.jpg

ほんの2ヶ月前には、今年も 彼の手作りスウィーツを食べられるとは
思っていなかったから、嬉しさも格別だった。
固いクッキーに歯を立てながら、一緒にいられる喜びも噛みしめた。

2007年、3月14日。
みなさんは、どんなホワイトデイを過ごしていますか。

yorumichi.jpg

2007年03月11日

【 なめらかプリン -Pastel- 】

3月1日のSELVA リニューアルオープンで 新しく仲間入りした
いくつかのショップを覗いてみると、懐かしいお店を発見。


1階の“パステル”。

pastelbox.jpg

まだ私が大学4年生だった頃。
証券会社への入社が決まったのが12月頃だったと思う。
アメリカのシリコンバレーから広まった“ITバブル”の影響で
東京証券取引市場でも商いが活発化した。
他業種では相変わらず就職氷河期と言われていた時代であったのに、
証券会社は 人手不足を懸念し、こぞって採用内定者を増やした。
そして、内定通知を受け取った大学生の心変わりを防ぐためなのか
頻繁に“研修”という名目で大学生を東京に招き、日当を支払った。
研修の内容は“親睦”がメインで、経済について学ばせるとか、
そういった、いわゆる‘つまらない’ことは 一切なかった。
アルバイトをしているとは言っても、基本的にお金のない学生だったから
支払われる日当の数万円という金額は、私にとって大きなものだった。
会社の研修センターで1泊して新幹線で仙台に帰るときは いつも、東京駅に
隣接するデパートで その日当の中からおみやげを買った。
たとえばそれは“東京ばな奈”で あったり、“キティちゃんの人形焼”で あったり。
そういったおみやげの中に“パステルのプリン”もあった。

nameraka.jpg

どろりとした口あたり。
商品名どおり「なめらか」ではあったが、グリコのプッチンプリンや、母 手製の
卵黄たっぷりの しっかりした固さのプリンに慣れた私の口には合わなかった。
家に持ち帰っても家族からも不評で、文句を言いながら食べる家族に
「でも今はこれが流行の味なんだから」などと言い訳したのを憶えている。
舌の肥えた友人達には好評だったのに。

都会での流行に違和感を覚えつつも、何とかそれに乗りたいと思う自分。
自分の好みには合わなくても、それを受け容れる人は大勢いるのだという事実。
そして、それが『社会』なのだということ。
流れの速い『証券業界』や、自分を甘やかしてはくれない『社会』に
飛び込んで行かなければならないことについて、初めて不安を感じた瞬間。

その後、入社してからも たびたび東京に研修に行った。
でも、もう“パステルのプリン”は買えなかった。
それを食べたら、また不安になってしまうような気がして。

あれから約7年。
証券会社を辞め、全く違う業界で私は働いている。
遠く感じていた東京には、今は弟と妹が暮らしていて、その気になれば
いつでも行ける距離になった。 そして、7年の間に、東京でしか
買えなかったものが仙台でも買えることが多くなった。
SELVAにパステルがオープンすると知ったときには、それほどの感慨は
無かったけれど、傍を通ったら、あの どろりとした食感が懐かしくなった。
水色の箱に入ったプリンを、抱えるようにして持ち帰り、ひとくち。

やはり、あの味。

たった1度しか食べたことの無い味だったけれど、心底 懐かしく思えた。
『なめらかプリン』は もう流行の品ではなく、しっかり定番としての地位を
築いている。
私は、どうだろう。
7年の年月相応の成長ができているだろうか。


**********************************

『なめらかプリン』と一緒に買った『プリンケーキ』 『ショートケーキ』。


puddingcake.jpg

ichigocake.jpg

『プリンケーキ』に用いられているプリンは、なめらかプリンと較べて
しっかりした食感。 美味。 とにかく美味。
スポンジに含ませてあるカラメル風味のほろ苦シロップが
クリームやプリンの甘さを引き立てる。
いちごショートケーキは、スポンジとスポンジの間にも
ぎっしりといちごが詰まっていて、いちご好きには たまらない。


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
《 Pastel 》 1階
なめらかプリン  294円
プリンケーキ   378円
いちごショートケーキ 420円